石川のワイン

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2009.07.05

ワイナリーアクセス

能登ワイン(醸造所)は四季の丘にあります。
珠洲にむかい国道249号をすすむ。鉄橋を1回くぐり看板が見えたら右折する。 四季の丘をすぎ、大きな右カーブを走ると右側に看板が見える。 その右側に、ブドウの看板が見えるので右折する。 まっすぐはしると事務所や畑が見える。

能登ワイン&能登ワイナリー

  • 「能登ワイン」はブドウ生産→能登ワイナリー、醸造→能登ワイン(町が出資する第三セクター)の2社が携わっている。
  • 有限会社 能登ワイナリー(代表:豊田氏)
    927-0231 鳳至郡穴水町字山中ヘ115-6  TEL&FAX0768-58-1280
  • 能登ワイン株式会社(代表:村山隆氏)
    927-0231 鳳至郡穴水町山中への115番地 TEL&FAX0768-58-1280

2006年

  • 本格操業は、初年度分として40KL/55,000本の生産見込み。
  • 8/30 醸造所の落成式。鉄筋2階建、1回の仕込み容量60KL(83,000本分)、延べ床面積1519平方メートル。総工費は約3億2000万円。町が出資する第三セクター「能登ワイン会社」が管理運営。 今年は70万トンのブドウを購入し、43,000Lのワインを生産。11月下旬から県内へ順次出荷予定。
  • 試験醸造は各品種1.5t(赤とロゼ各1,500本/720ml)を予定。
  • 5月 100%能登産ワイン 穴水試験醸造初仕込み 地元産ブドウ北海道で醸造05年産試飲も。
  • 春醸造(稼働)予定。ぶどう収穫80t、出荷は年60KL、83,000本分を予定。

2005年

  • 7月穴水町旭ヶ丘に醸造工場着工予定。

2004年

  • 北海道本社から遠い等など早期進出は困難と判断、原料供給や技術面でのみ協力。
  • 能登産葡萄100%、サンジョベーゼ種1.7tとマスカット・ベリーA種4.2tが収穫。
  • 地元で新会社、穴水町・地元の企業・農家・JAなどが、共同出資で「能登ワイン」(穴水町)を設立。社長には、穴水町で建設会社や農業を営む村山隆氏が就任。
  • 能登ワイナリー株式会社 創立 高田組 穴水町旭ヶ丘に2005年7月にワイン醸造工場を着工 2006年からワイン醸造に乗り出す。
  • 100%能登産ぶどうのロゼワイン第1号(2003収穫)マスカットベリーA(発売本数2,500本)
  • 100%能登産ぶどうのワイン第1号(2003収穫)サンジョベーゼ(発売本数1,500本)
  • 能登ワイン白セイベル5279種(能登、穴水町と北海道産の混醸)
  • 能登ワイン赤セイベル13953種(能登、穴水町と北海道産の混醸)

2003年

  • 昨夏、約1トンを初収穫し、今春には初ワイン約二千本を出荷する予定。
  • 能登産葡萄100%、サンジョベーゼ種1.7tとマスカット・ベリーA種4.2tが収穫。

2001年

  • ブドウの苗木を穴水町で植え始める。

2000年

  • 県の誘致で穴水町に北海道ワイン(北海道小樽市)がブドウ農園「能登ワイナリー」を設立。ここで収穫したブドウと北海道産を合わせて「能登」ワインを醸造予定。